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チョビのクマった日誌

読書とかお笑いとか日頃の愚痴とか面白いと思うものについて書きます。見習い中o(`ω´ )o

もっと前向きになります。昨日の謝罪も込めて。

 どうもチョビです。昨日は甘ったれたしょうもない愚痴を書くだけで終わってしまいました。

 もし読んでしまって不快な思いをされた方がいて、この記事を読んでくださっている方がいるのであれば、お詫びさせていただきます。どうもすみませんでした。

 

 

 

前向きになりたい。

 そもそもブログを始めたのは、ノートに愚痴を書くだけで改善することを考えず満足してしまう習慣を変えたいと思ったからでした。

 それだけでは自分のためにならないので、人に見せてもいい文章を書いて気持ちを表現して、整理して、解決策を考えて、自分の糧にしようと考えた。そして、それが人に読まれて少しでも「よかった」と思って欲しかったから。

 自分の殻に閉じこもって、傷つかないように弱々しく自信のない態度を取って予防線を張って、言い訳して、逃げるということをやめるきっかけにしたかった。

 それなのに、愚痴を書いてしまった。自己紹介の記事を書いたときもそうだった。

 過去のことを後悔だけして、反省しなかった。

 

 落ち込み出すと、何もしたくなくなる。逃げたくなる。自分はどうせダメなんだと、諦めたくなる。

 期待しなくなる。前向きに考えて、期待を裏切られるのが嫌だから、怖いから、始めから期待しないようにして、安心したいだけ。

 

 本当はそんなことで安心してもうれしくないのに。

 

 

 暗い部屋に体育座りでうずくまっているイメージ。あるいは、地面の何も出てこないところを掘り続けているだけのイメージ。

 何の意味もない。進まなければ。考えなければ。ダメだ。

 

 ネガティブなことを考えて自分だけが傷つくならまだしも、それが他人に向かってしまえば最悪だ。

 

 他人は傷つけてはいけない。

 他人に対しては優しくしなければ。弱々しいところを見せないようにしなければ。

 もっと強がっていいのだ。自信のあるフリをすればいいのだ。

 どうしても愚痴ることや落ち込むことが我慢ならなくなったら、チラシの裏にでも書いて捨てておけ。そのあと前向きに考え直せ。

 

 落ち込んだり後悔したりすると、反省することは難しくなってしまう。

 もう少し自分に優しくしよう。でも甘やかさないように。調子に乗らないように。

 

 

終わりに

 まとまってません。でもいろいろ書いておきたかった。

 昨日あんなことを書いてしまったのはダメなことだと思った。

 今日面接でうまく話せなかった。母に、「どうだった?」と聞かれた。いつもの私なら「ダメだった。」と答えた。だけど、母を傷つけると思ったので「まあまあだった。」と答えた。

 少し自分を責める気持ちは生まれたが、自分にダメだと言い聞かせなかったこと、母の気持ちを傷つけなかったことを考えたら落ち着くことができた。

 

 あまり自分を否定しすぎないようにしようと思った。人にネガティブな言葉をかけないようにしようと思った。この気持ちを大事にしていきたい。

 もっと面白いことがかけるようになりたい。

 

 これで終わります。それではまた明日。

 

p.s.読んでくださった方、スター?をくださった方ありがとうございました。